ひとことで
嫉妬共鳴を高めて自分と味方にとを配る、サポート特化の嫉妬貫通E.G.O。
主要ギミック
の配布: 攻撃前に自分のが8(解析Ⅳで12)増え、攻撃後にが最も低い味方にも8増やす。
嫉妬共鳴で対象が増える: 最大嫉妬共鳴数が高いほど配る対象が増える(最大3、解析Ⅲで4、Ⅳで5)。
: 解析Ⅲから、最大嫉妬共鳴数が4以上(Ⅳは6以上)なら、自分と対象に1を付与する。効果はそのターン限り。
パッシブ: 戦闘開始時に共鳴が4以上発動していれば2・2。嫉妬共鳴なら操作パネル両隣の味方にも付与する。
侵蝕スキル: 嫉妬共鳴数に応じて広域化し、を消耗してダメージ量を増やす。
使い方
嫉妬スキルを並べて共鳴を作ってから撃つ。共鳴が低いと配る対象が少ない。
人格や嫉妬スキルが多い編成で撃つ。人格とそれ以外の混成だと、人格以外が対象になることがある。
必要資源は憤怒1・嫉妬4で、嫉妬の多い編成なら賄える。
下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-18)
Ⅱ: が解放される。この編成で使うなら最低限ここまで。
Ⅲ: 配る対象が最大4に増え、が付く。侵蝕の広域も強化される。
Ⅳ: 自分のが12、対象が最大5に増える。の条件が共鳴6以上に変わる。
覚醒覚醒スキル
貫通- マッチ威力
- 22~26
- 基本威力
- 22
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 1
- スキルレベル
- 人格Lv+0
- 攻撃加重値
- 2
[攻撃前] 自分の回数が8/12増加
[攻撃後] 自分を除く回数が最も低い味方1名の回数が8増加
- (最大嫉妬共鳴数 -2)だけ付与対象数増加(最大3/4/5)
- 最大嫉妬共鳴数が4以上なら、自分と付与対象へ1を付与
- 最大嫉妬共鳴数が6以上なら、自分と付与対象へ1を付与
Ⅰ的中時 3を付与
侵蝕侵蝕スキル
貫通- マッチ威力
- 16~28
- 基本威力
- 28
- コイン威力
- -12
- コイン個数
- 1
- スキルレベル
- 人格Lv+3
- 攻撃加重値
- 2
敵味方識別不可
ランダムな対象を攻撃
[攻撃前] (最大嫉妬共鳴数 -2)だけ攻撃加重値が増加(最大2/3)
[攻撃前] 自分の回数が10以上なら回数を最大20消耗し、消耗した回数1につきダメージ量+2%/+2.5%/+3%(最大40%/50%/60%)
[攻撃前] 自分の回数が10以上なら、的中時効果で付与する効果が2回付与される
Ⅰ的中時 1を付与
的中時 3を付与
通常コイン 破壊不能コイン解析Ⅲ 解析Ⅳ で追加・変化する部分。複数の値は解析段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。
戦闘開始時に共鳴が4以上発動したなら、2, 2を得る。
該当共鳴が嫉妬共鳴なら、自分の操作パネル両隣の味方にも付与

中指末弟: 嫉妬のS2・守備や嫉妬共鳴を条件とするスキルを持ち、嫉妬共鳴を作りやすく、精神力も回復できる。 
R社第4群サイチーム: 嫉妬(S1・守備)で資源と共鳴に参加でき、S1・S2がを増やすので、配る側と受ける側の両方になれる。
- 充電
- 消耗時に特定スキルの能力が上昇。回数を最大20まで獲得可能。ターン終了時に回数が1減少。
回数累計消耗量: 数値
- ダメージ量増加
- 1ターンの間、スキルによる与ダメージ量+数値0%(最大10)
- 破裂
- 回数分攻撃を受けたとき、数値の固定ダメージを受ける
- 嫉妬ダメージ量増加
- 1ターンの間、嫉妬属性スキルによる与ダメージ量+数値0%(最大10)
- 麻痺
- 1ターンの間、コイン数値つの値を0に固定
- 防御レベル増加
- 1ターンの間、防御レベル +数値
- 攻撃レベル増加
- 1ターンの間、攻撃レベル +数値