BOSS GUIDES

ボス攻略

負けやすい場面の対処と、敵のスキル・パッシブを確認しよう。

まず確認:戦闘に詰まったときの基本負けた原因を一つずつ見て、育成か操作かを切り分ける。

STORYストーリー

ネタバレを避けるため、一覧ではボス名を出さず、章ごとに閉じてある。

第1章1-11・3戦
第2章2-18〜2-19・3戦
第3章3-18〜3-22・5戦
第4章4-6〜4-54・9戦
4-6復帰全部の攻撃へ無理にマッチしなくてよい。勝ちやすい溢れ出る哀しみを止めて弱体化させ、現れた頭を壊して大きな攻撃機会を作ろう。4-47鑑賞室次の4-48とは別の戦闘。7人の手数でバリアを削り、棘が付いたときは古傘へ攻撃を回す。精神力による強化・パニックと、表裏の確率を分けて考えよう。4-48蕾攻撃を受けて開花がたまると、味方が花に閉じ込められる。マッチで開花を抑え、花の処理と後半の対決を乗り切ろう。4-54記憶の中の九人会・1層左腕へ火力を集中するのが基本。長引くなら、高揚を妖精酒で酔いへ変え、捕食のダメージを無くして混乱を狙おう。初手と後半の同名技は、マッチできるかが違う。4-54記憶の中の九人会・1層まずは打撃で右腕を集中攻撃。長引くなら3ターン目にお札を返し、4ターン目の5枚攻撃を弱める。自分に付く札と、敵へ返した札を区別しよう。4-54記憶の中の九人会・2層傘に気を取られて精神力を削られ続けないよう、弱い攻撃で精神力を稼ぎ、強い攻撃は本体へ。広域と精神力低下へ備え、部位を壊して本体を削り切ろう。4-54記憶の中の九人会・2層HP1で止まるのは自家発電が残っているため。まず胴体を削り、移行後の蠢く頭・尾へ勝って発電を使い切らせよう。バリアを割る攻略とは手順を分けて考える。4-54記憶の中の九人会・3層のイベントイベントは走る、走る、走らないの順で戦闘を回避できる。戦う場合は事前のHP減少に注意し、勝ちやすいマッチから弱体化と部位の出現を狙う。4-54記憶の中の九人会・終盤2戦木の扱いは戦闘ごとに変わる。1戦目では虚栄の木をHP1にして敵に倒させ、2戦目では欲望の木を倒して保護と種を減らそう。
第5章5-30〜5-36・6戦
5-30末兄全攻撃にマッチするより、受ける攻撃と攻める時間を決めよう。前のウェーブで準備し、「兄貴の試験」の間に打撃の強いスキルを集中する。5-36漆黒の中へ・2層 右心房出現した緑色の粘液を捕食される前に倒し、本体の粘液が尽きたときに弱点の部位へ集中する。硬い殻を殴り続けず、幼虫による精神力低下と4ターン周期の広域へ備える。5-36漆黒の中へ・2層 腱の橋まず4本の蝋燭をHP1まで削って全て点灯させる。本体の耐性が戻ったら集中攻撃するか、点灯した蝋燭のバリアを同じターンに全て壊して自傷・混乱へ誘導する。5-36漆黒の中へ・3層 心臓前の集結地点2ターン目の盲目を、麻痺込みでも勝てる技で止める。その後は漂流物を先に破壊し、彷徨う盲目による自傷へ誘導する。蛍光灯を壊して毎ターンの麻痺・束縛を抑え、再生前に本体を削る。5-36漆黒の中へ・3層3人の敵と戦う。攻撃役を早めに止め、指揮役の命令に備えよう。獲物の印を受ける役と、援護防御バリアを削る役を決めると動きやすい。5-36漆黒の中へ・3層最終戦3つの形態と続けて戦う。1つ目は回避を破り、2つ目は印付きの囚人でマッチに勝ち、3つ目はバリアを割る。形態ごとの自我を削り、混乱した隙にHPを減らそう。
第5.5章5.5-22〜5.5-24・2戦
第6章6-15〜6-48・7戦
6-15廊下2道中で精神力と資源を整え、沈潜と妨害を防ぐ。最初の混乱はターン終了時に解除されるため、同じターンの追撃へ火力を集める。6-31黒い草取り巻きの妨害を抑え、本体の条件付き強化を防ぐ。取り巻き撃破では本体の手数が増える一方、攻撃レベルも下がる。増えた攻撃へ対応しながら削り切る。6-32ヴァイオリン序盤のマッチで精神力を整え、的中による回復と速度強化を止める。目印はマッチ勝利でも付くため、翌ターンの守りも準備する。途中のHP下限を越えた後へ火力を残す。6-33マット取り巻きの撃破が本体の手数と強化につながる。取り巻きはいなし、本体の危険な大技を止める。最初の混乱中に火力を集め、復帰後の反撃を受ける時間を短くする。6-34獣特定の囚人が倒れると敗北する戦闘。変更できる攻撃はほかの囚人で引き受け、その囚人にしか対処できない攻撃へ強いスキルを残そう。6-45盗まれた人生目印付きの囚人から強化攻撃をそらし、後半は捕縛された本人で解除用のマッチに勝つ。似た名前の技でも、誰が受けるかを切り替えよう。6-48全ての世界2体の敵が交代する5段階の長期戦。特定の囚人を守り、最初の両手は足並みをそろえて削り、2回目は本体のバリアまで処理しよう。
第6.5章6.5-10〜6.5-28・3戦
第7章7-06〜7-36・7戦
7-06センクが私たちのフィクサーに仕掛けてきたとてつもない決闘について1名の固定編成で進める決闘。専用の能力補正とHP下限があるため、この戦闘のために別人格を用意する必要はない。7-16血染めの鋏破壊不能の広域はマッチに勝ったうえで受け切る準備が必要。出血と低HPを放置せず、対象変更できない即死技を出させないよう回復しよう。7-26白い月の騎士と勇敢なドンキホーテの鮮烈な争いについて固定の1名で進めるイベント戦。追加ダメージを持つ攻撃にマッチを合わせ、専用の能力補正を使って進める。7-34美しいドゥルシネーアとドンキホーテに起こったことについて序盤は取り巻きを倒して本体の保護を減らす。攻撃側へ出血を返す棘と、マッチに勝っても残る破壊不能コインに注意し、後半の混乱で一気に攻めよう。7-36夢へと至らん・病人の運命3人の敵を決まった順に集中して倒す。1人目を倒すときにはフィナーレの準備を済ませ、単体戦と違う行動変更条件に備えよう。7-36夢へと至らん・回転木馬HP80%・60%・40%で戦い方が変わる。速度10の破壊不能攻撃へ事前に備え、マッチ勝利で被害と吸血を抑えながら、段階ごとに削ろう。7-36夢へと至らんとした偉大なフィクサーについての物語・最終戦前半の形態では取り巻きを処理し、後半の形態では出血と拘束を管理する長期戦。凝結した夢を味方で倒して支援へ変え、大技を越える準備をしよう。
第8章8-17〜8-33・5戦
第9章9-18〜9-50・12戦
9-18煙草と親方4人で挑む2人戦。片方の敵の呼吸と月下青刀を減らし、もう片方の大技は先に別々の攻撃3本を通して弱める。鉄のとばりのターンには攻撃を控える。9-30指令の意味前半は指令対象への的中を防ぎ、後半は味方NPCの援護を使って生き残る戦闘。火力だけを追わず、良秀の資源獲得と回復を使い、援護防御の条件を崩さない。9-33鮮明に残った一本HP0まで倒す必要はない。乖離のバリアを削り切るか、11ターン目終了まで耐えれば先へ進む。速い囚人が観望・残像歩へ先に勝ち、後の大技を受けやすくする。9-37薬指味方NPC2人との共闘。大技は囚人の先行攻撃で弱めてからNPCに受けてもらう。後半は子方を先に戦闘不能にし、親方の保護と援護防御を減らす。9-38中指親方は味方NPCに任せ、囚人3人は子方へ集中する。援護防御に任せる攻撃へ守備やマッチを付けず、親方の反撃を不用意に起動しない。9-41アラヤ最速の囚人が観望へ勝って敵を弱め、印の付いた本人が確定された相手を止める。ムルソー・ウーティスの剣痕を減らしながら段階ごとのバリアを削り、最後はHP半分まで進める。9-42チケット前哨戦の子方を半分まで削ると味方の援軍が参戦する。後半は親方の予知眼を先に減らしてから子方を倒す。NPCの攻撃先を調整し、対象変更不可の処分を弱める。9-43孵化操作するのはファウストとイシュメール。親方は味方NPCに任せ、2人は子方へ集中する。全体混乱はNPCの煙払いで解除されるため、演出を見て攻撃を止める必要はない。9-44家族囚人3人で子方を倒し、親方は味方NPCに任せる。終盤は火力勝負をやめ、守る対象のNPCへ攻撃を通さず3ターン守る。HPに余裕があっても被弾するとチャージが戻る。9-45ある日突然ヒースクリフ・ロージャは暴食技と害虫を処理し、大きな火力と危険なマッチは味方NPCへ任せる。破壊不能コインで暴食技へ挑むと敵が強化されるため、NPCのマッチ先を確認してから動く。9-48時間のもつれ後半は良秀1人の一騎打ちになる。落望へ先に勝って敵の攻撃を弱め、怨望・非望へも攻撃を向ける。全コインが破壊不能になるため、勝利後の被弾まで見越して耐える。9-50蜘蛛の糸指令対象を守って指令の達成を阻止し、カルマで敵を弱める。大技は良秀、後半の憂鬱3種は同じ物理属性で受け持つ。マッチ勝利後の破壊不能まで抑えることが重要になる。
第10章10-04・15戦
10-04シーシュポス百貨店A・1F コンテンポラリーフロア対象変更不可の接客技は、狙われた囚人が攻撃と守備のどちらを装着するかで対処する。「ご試着いただけない」は守備、「何でもお気軽に」は攻撃と、案内の内容を読んで切り替える。10-04シーシュポス百貨店A・4F シューズフロア 前半戦保存威力が上がり切る前にバリアを崩して攻める。広域乱射が出たら強い技でマッチに勝ち、ダメージ半減と混乱しない効果を得る。撃破後は別の敵と連戦になる。10-04シーシュポス百貨店A・4F シューズフロア 後半戦前の戦闘からの連戦。コートが100になると覚醒し、基本攻撃が全て破壊不能へ変わる。大技にはマッチ勝利でダメージを75%減らせる効果があるため、受け役のHPと強い技を残して戦う。10-04シーシュポス百貨店A・B1F フードコート 初戦ボスが調理しようとしている革の財布を先に倒し、食事による回復と強化を抑える戦闘。ただし、食事を止め続けると空腹から別の大技が来る。料理の成否と二種類の破壊不能広域を見ながら、本体のHPを30%未満まで削る。10-04シーシュポス百貨店A・B2F 糸玉の巣 廊下毎ターン「舌に刺さった針」を受けた囚人に守備スキルを装着し、針釘の蓄積を防ぐ戦闘。前半は針っ子を素早く倒して本体の強化と広域攻撃を抑え、HP1087で移る後半は混乱に頼らず攻め切る。10-04シーシュポス百貨店A・3F ル・ルージュのブティーク打撃の連続攻撃を受けながら、通常パターンと試着室を行き来する戦闘。試着室のバリア500は急いで壊す必要がなく、守備で待つ方法も取れる。通常時は一方攻撃で軽減される技を見分け、HP半分未満の破壊不能攻撃に備える。10-04シーシュポス百貨店A・2F ラグジュアリーフロアの揺籃洗礼[赤]を守備・E.G.Oで減らし、出血を抱えたまま基本攻撃を連打しないことが大切な戦闘。暴走中に命綱の保護と援護防御が外れる隙を使い、命綱を破壊してから胴体を削る。低HPを狙う破壊不能広域は、健康な囚人でマッチに勝って被害を抑える。10-04シーシュポス百貨店B・3F ル・ノワールのメゾン保存とウーステッド生地を育て、毎ターンのバリアと条件付き破壊不能で戦う敵。攻撃を分散させず、選んだ敵へ火力を集めて行動を減らす。本体のバリア中の被弾による保存増加と、もう1体の防御中のダメージ反射を見分けることが大切になる。10-04シーシュポス百貨店B・3F お直し室毎ターン、お直し対象になった囚人を守備に回し、ほかの囚人で攻撃して混乱を取る戦闘。対象が攻撃するとボスの威力が大きく上がる。混乱でバリア・裁断された生地・花ばさみを消し、脆弱3の隙に大きく削る。10-04シーシュポス百貨店B・4F 迷子センター最初の贖罪の月桂冠を強い囚人へ渡し、その囚人に大技のマッチと本体への攻撃を任せる戦闘。ほかの囚人は取り巻きと通常技に対処し、精神力を回復する。パニック・侵蝕からの即死攻撃を防ぎ、助力者を守りながら短期決着を狙う。10-04シーシュポス百貨店B・B3F 皮室2ターン目から毎ターン3名に付く禁止規則を守り、なめされた罪人を減らして本体の破壊不能広域を弱める戦闘。規則違反への追撃はマッチも守備もできないため、攻撃先と攻撃・守備の種類を先に決める。取り巻きを処理しながら本体を削り、HP半分付近の強制ターン終了に備える。10-04シーシュポス百貨店B・5F 廊下絡まりを守備や洗い流すで減らし、奈落の顎門の再使用を防ぐ戦闘。部位を混乱させるとそのターンが終わり、次に黒い水たまりへ隠れる。水たまり中は攻撃スキルの本数で解除を狙い、解除後の捕食と助力者への集中攻撃に備える。10-04シーシュポス百貨店C・FATE LOST2体の敵が続けて現れる長期戦。序盤は燭台を先に壊し、その後は毎ターン付く停止と鼓動に合わせて大技の担当を決める。2体目になったら、釘の刺さった攻撃スキルを選ばずに戦う。終盤のShift + Deleteはムルソーに任せ、ほかの生存者を残す。10-04シーシュポス百貨店C・5F 廊下HPを削り切るほか、特定の大技へマッチで勝ち、助力者の記憶を5までためて終える方法がある。ここでは記憶をためる手順を中心に説明する。毎ターン、出血とラブジェクトを見てマッチを組み、終盤用に助力者との経験を持つ囚人を残す。10-04シーシュポス百貨店C・明るい部屋 最終戦第1段階は設計図を先に倒して捕捉を妨げ、第2段階はムルソーのスキル番号を合わせてワルツを進める。第3段階は本体を直接攻撃せず、設計図を倒して本体HPを減らす。ムルソーが攻略の中心なので、前の戦闘のように致命傷を受け続けられるとは考えず、HPと担当を守る。

PROJECTION射影戦闘

難易度別の攻略。HARDは18ターン以内を目指す編成と立ち回りを扱う。