ひとことで
を付けて攻撃後に即2回発動させ、ターン終了時の1回を待たずにデバフを稼ぐ、嫉妬貫通の単体E.G.O。
主要ギミック
の前倒し発動: 攻撃後、対象にがあれば該当効果を即2回発動し、が2減る。は本来ターン終了時に1回だけ発動し、次ターンにランダムなデバフ(攻撃・守備威力減少、攻撃・)を与える。
との付与: 的中時に2と2(解析Ⅲは3)を付与する。とを除くマイナス効果3つ(解析Ⅳは2つ)につきが追加される(最大2)。は特殊で、ターン開始時にを付与する。
嫉妬共鳴で広域化: 加重値は1。嫉妬共鳴が4以上で+1(解析Ⅲ)、解析Ⅳは共鳴3につき+1(最大2)。
マッチ威力減少: が4以上の対象へ的中時、そのターンのマッチ威力減少1(解析Ⅳ、1ターン1回)。
パッシブ: 戦闘開始時に自分へマイナス効果があれば、マッチ威力増加1と1を得る。マイナス効果3つにつき1(最大2)。
使い方
先にを積み、このE.G.Oで前倒し発動させて次ターンのデバフを重ねる。発動ターンにはデバフはかからない。
威力は低め(基本威力7、解析Ⅳは9)なので、ダメージ役ではなくデバフ役として使う。
必要資源は色欲2・傲慢2・嫉妬2、精神消耗は覚醒20・侵蝕25。
下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-18)
覚醒覚醒スキル
貫通- マッチ威力
- 9~217~19 → 9~21
- 基本威力
- 97 → 9
- コイン威力
- +6
- コイン個数
- 2
- スキルレベル
- 人格Lv+0
- 攻撃加重値
- 1
[攻撃前]このスキルを含めて嫉妬共鳴が4以上なら/3につき、攻撃加重値+1(最大2)
[攻撃後]対象に呪いがあれば、該当効果を即2回発動して呪いが2減少
Ⅰ表面的中時2を付与
Ⅱ的中時呪い2を付与
-呪いと釘を除く対象のマイナス効果3/2つにつき呪い1を追加で付与(最大2)
的中時釘2/3を付与
的中時対象の呪いが4以上なら、マッチ威力減少1を付与(1ターンにつき1回)
表面的中時次のターンに2を付与(1ターンにつき1回)
侵蝕侵蝕スキル
貫通- マッチ威力
- 13~2510~22 → 13~25
- 基本威力
- 2522 → 25
- コイン威力
- -6
- コイン個数
- 2
- スキルレベル
- 人格Lv+2
- 攻撃加重値
- 3
敵味方識別不可
ランダムな対象を攻撃
[攻撃後]対象に呪いがあれば、該当効果を即2回発動して呪いが2減少
Ⅰ裏面的中時を2/3付与
Ⅱ的中時呪い4を付与
的中時釘2/3を付与
的中時このスキルを含めて嫉妬共鳴が4以上なら、マッチ威力減少1を付与(1ターンにつき1回)
裏面的中時次のターンに2を付与(1ターンにつき1回)
裏面的中時次のターンに2を付与(1ターンにつき1回)
通常コイン 破壊不能コイン解析Ⅲ 解析Ⅳ で追加・変化する部分。複数の値は解析段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。
戦闘開始時、自分にマイナス効果が付与されていればマッチ威力増加1,1を得る
-自分に付与されたマイナス効果3につき1を得る(最大2)
※解析段階Ⅱで取得、E.G.O使用後、次ターンから戦闘終了まで効果発動

西部ツヴァイ協会3課: 振動を扱うスキルがあり、のマイナス効果の条件と噛み合うと考えられる。守備はマッチ可能ガードで、マッチ・を活かせる。 
中指末弟: S2・S3と守備が嫉妬で、嫉妬共鳴を作って加重値を伸ばしやすい。
- 出血
- 攻撃スキルコインの判定時、効果威力分の固定ダメージを受ける
攻撃スキルコインの判定後、回数が1減少
- 束縛
- 1ターンの間、速度が数値だけ減少
- 防御レベル減少
- 1ターンの間、防御レベルが数値に比例して減少
- 守備威力増加
- 1ターンの間、守備スキルの最終威力が数値だけ増加
- 保護
- 1ターンの間、スキルでの被ダメージが数値に比例して減少(最大10)
- 呪い
- ターン終了時、次にターンにて攻撃威力減少1、守備威力減少1、攻撃レベル減少2、防御レベル減少2からランダムに1つの効果を獲得し、値が1減少
- 釘
- 特殊出血
ターン開始時に出血1を付与、出血回数が数値だけ増加。
ターン終了時に数値が半減。(小数点切り捨て)