ひとことで
死ぬこと自体が本領の人格。「」で攻撃を集めて倒れ、死亡時のパッシブで最後に攻撃してきた敵に大量のを押し付けつつ、E.G.O資源8個を供給する。
主要ギミック
バトルパッシブ(暴食×3・保有・同期化Ⅱで取得): 死亡時、最後に攻撃してきた対象へ4/5・回数2/3を付与し、最も少ない属性のE.G.O資源4種を2つずつ得る。状態なら付与する威力が2倍。攻撃者がいなければ、回数が最も低い敵へ付与する。
(最大5): S3と守備で2/3を得る(1ターンにつき1回)。ターン開始時に操作パネルの最も左のスロットが10を得て、自分が受けるダメージ量+50%。被ダメージ時に攻撃者へ1を付与(対象のスキルごとに最大3回。自分の体力が50%未満なら追加で1)。ターン終了時に1減少。
マッチ敗北で強化: S1・S2は自分を狙うスキルの数に応じてマッチ敗北時の最終威力が増加し、マッチ敗北時は付与する(S2は回数)が+1/2される。全コインが元から。対象のが15・回数が3以上なら、これらのスキルはを付与しない。
挑発: S1・S2・S3・守備は使用時に次のターンのを得る(S3・守備は6/8)。
サポートパッシブ(暴食×5・保有・同期化Ⅲで取得): 現体力が最も低い味方1名が死亡時、最も少ない属性のE.G.O資源2種を2つずつ得る。
使い方
まず暴食×3を保有してバトルパッシブを有効にし、S3か守備でを得てで攻撃を集める。被弾のたびに攻撃者へが乗り、倒れたときにはの効果で倍になったと回数を最後の攻撃者に押し付けつつ、E.G.O資源8個が手に入る。S1・S2はマッチに負けてもを付与できるので、勝ち負けを気にせず振ってよい。倒れて交代する前提の人格なので、連続戦闘で後続の人格に繋ぐ運用が向く。非連続戦闘には向かず、早く倒れるようにあえてレベルを上げずに使う運用もある。
下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-17)
S1×3E.G.Oは制式装備と称さるるものの、
怠惰
打撃- マッチ威力
- 4~103~9 → 4~10
- 基本威力
- 43 → 4
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 2
- スキルレベル
- 人格レベル+0
- 攻撃加重値
- 1
戦闘開始時自分をターゲティングしたスキルの数だけ、マッチ敗北時の最終威力が増加(最大2/3)
使用時次のターンに2/3を得る
使用時対象のが15,回数が3以上なら、このスキル効果でを付与しない。
マッチ敗北このスキルで付与する威力+1/2
Ⅰ
的中時1を付与
Ⅱ
的中時1を付与
破壊不能コイン
- 破壊不能コイン
- S1 E.G.Oは制式装備と称さるるものの、: コイン1・2
- S2 ロボトミィ時代のE.G.Oよりも幻想体との感応度に応じ: コイン1
通常コイン 破壊不能コイン複数の値は同期化段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。ローマ数字は何枚目のコインの効果かを示す。
バトルパッシブ外見もまた在りしL社のE.G.Oに比し幻想体により近き形にて抽出すること能う。
暴食×3保有死亡時、自分を最後に攻撃した対象へ4/5,回数2/3を付与し、最も少ない属性のE.G.O資源4種を2つずつ得る。
-攻撃者がいない場合、現在回数が最も低い敵へ4/5,回数2/3を付与
-自分が状態の場合、この効果で付与する威力が2倍になる
※同期化段階Ⅱで取得/戦闘参加中に有効
サポートパッシブE.G.Oの崩壊するとき、肥料のごとく分解さる。
暴食×5保有現体力が最も低い味方1名が死亡時、最も少ない属性のE.G.O資源2種を2つずつ得る
※同期化段階Ⅲで取得/編成中かつ戦闘不参加時に有効
この資源で発動するサポートパッシブ → 
次元裂き: を扱う人格で、S1(怠惰)・S3(暴食)で必要資源を出せる。
- 挑発値
- 集中戦闘にて挑発値が高いスロットであるほど、敵から攻撃される確率が増加する。
- 破裂共通の仕組み →
- 攻撃スキルを受けたとき、効果威力分の固定ダメージを受ける
被ダメージ後、回数が1減少
- 破壊不能コイン共通の仕組み →
- マッチ敗北時にコインが破壊されない。
攻撃スキルに該当コインがあれば、被ダメージ後に該当コインで攻撃する。
マッチ敗北時、破壊されていないコインの威力が1になる。
- 好餌妖精
- -最大値5
-ターン開始時、操作パネルの最左方のスロットが挑発値10を得る
-自分が受けるダメージ量+50%
-被ダメージ時、対象へ破裂1を付与(対象のスキルごとに最大3回)
・自分の現体力が最大値の50%未満なら、破裂1を追加で付与
・対象の破裂威力が15以上なら、このスキル効果で破裂を付与しない
-ターン終了時に1減少
- 束縛
- 1ターンの間、速度が数値だけ減少
用語辞典 →マッチ・精神力・耐性など、戦闘の基本を確認する