ひとことで
を付けてに変換しで混乱区間を大きく進める、傲慢・怠惰共鳴で加重値が最大7になる打撃広域E.G.O。
主要ギミック
加重値の増加: 攻撃加重値5に、傲慢または怠惰の最も高い共鳴数-2を足す(最大+2)。と無関係に広域として使える。
の連鎖: Ⅰコインが的中時に4を付与し(解析Ⅲは5、Ⅳは6)、へしてからを起こす。
と混乱: 亀裂状態の敵は、混乱したときの威力と回数の合計が20以上なら混乱段階が1進む。のダメージを受けると、亀裂の威力分だけ混乱区間も進む。
混乱区間の前進: 解析Ⅲで時の前進効果が50%、Ⅳで100%増える。
パッシブ: 攻撃終了時に対象が混乱か死亡なら、傲慢資源+1とランダムな他属性の資源+1を得る(1ターン最大3回)。
使い方
先に他の人格でを溜めた敵へ撃つと混乱区間を大きく動かせる。が無い状態でも使える。
攻撃後3ターン、ターン終了時に精神力が減る(10、解析Ⅳは8)ので、精神力に余裕のあるときに使う。
必要資源は憤怒1・色欲1・怠惰4・傲慢4。侵蝕スキルは威力が上がり、回数の増加が付き、裏面的中時の追加のは解析Ⅲから付く。
下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-18)
Ⅱ: が解放される。を使わない編成ならここで止めてもよいと考えられる。
Ⅲ: 付与が5、精神力の減少が9になり、の前進効果が50%増える。
Ⅳ: 付与が6、精神力の減少が8、前進効果が100%増える。
覚醒覚醒スキル
打撃- マッチ威力
- 20~30
- 基本威力
- 20
- コイン威力
- +10
- コイン個数
- 1
- スキルレベル
- 人格Lv+0
- 攻撃加重値
- 5
[攻撃前](傲慢または怠惰共鳴のうち最も高い共鳴数-2)だけ攻撃加重値増加(最大2)
時、混乱区間前進効果が50/100%増加
[攻撃後]3ターンの間、ターン終了時に精神力が10/9/8減少
Ⅰ的中時4/5/6を付与
的中時で
的中時
侵蝕侵蝕スキル
打撃- マッチ威力
- 32~18
- 基本威力
- 32
- コイン威力
- -14
- コイン個数
- 1
- スキルレベル
- 人格Lv+0
- 攻撃加重値
- 5
敵味方識別不可ランダムな対象を攻撃
[攻撃前](傲慢または怠惰共鳴のうち最も高い共鳴数-2)だけ攻撃加重値増加(最大2)
時、混乱区間前進効果を50%増加
Ⅰ的中時4/5/6を付与
的中時回数が2/3増加
的中時で
裏面的中時
裏面的中時
的中時
通常コイン 破壊不能コイン解析Ⅲ 解析Ⅳ で追加・変化する部分。複数の値は解析段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。
自分の攻撃終了時、対象が混乱状態になるか死亡したなら傲慢属性E.G.O資源+1,残り属性のE.G.O資源のうちランダムに1種を+1(1ターンにつき最大3回発動)
※解析段階Ⅱで取得、E.G.O使用後、次ターンから戦闘終了まで効果発動

奥歯事務所フィクサー: S1が憤怒、S2が色欲、S3と守備が怠惰で必要資源を3種出せ、を扱う。 
T社3級強制徴収職職員: を付与し、S2で-鎖へのとを行う人格で、S1が傲慢・S2が怠惰。
- 振動爆発
- 対象の振動威力分、混乱区間を前進させる
- 振動
- 振動爆発スキルでダメージを受けるとき、効果威力分混乱区間が前進する
ターン終了後、回数が1減少
- 振動-亀裂
- -混乱状態になったとき、自分の振動威力と回数の合計が20以上なら、混乱段階を1増加
-該当効果によって最大混乱段階を超過することはない
振動爆発スキルで被ダメージ時、効果威力だけ混乱区間が前進
ターン終了時に回数が1減少(振動 威力および回数を増減させる効果を同様に受ける)
- 振幅変換
- 対象の振動と変換された振動を別タイプの振動に変換。
変換時、既存振動の威力・回数は維持される。